楽しみにしていたバスに乗って出発
最初に焚火を見せてもらったよ。
迫力にびっくりしたね
山道をぐんぐん登っていったら、大きな古墳も見つけました。
みんなでよく歩いたね!
紙トンボ作りでは、お山の先生に作り方を教えてもらいながら、色を塗ったりボンドを使ったりして作りました。
みんなで飛ばしあいっこをして、楽しかったね
楽しみにしていたバスに乗って出発
最初に焚火を見せてもらったよ。
迫力にびっくりしたね
山道をぐんぐん登っていったら、大きな古墳も見つけました。
みんなでよく歩いたね!
紙トンボ作りでは、お山の先生に作り方を教えてもらいながら、色を塗ったりボンドを使ったりして作りました。
みんなで飛ばしあいっこをして、楽しかったね
キャリアアップ研修において「障害児保育」を受講しました。
受講し終え、今自分の受け持っているクラスを振り返りながら感じたことは、『障害の有無に関わらず、すべての子どもが過ごしやすく、安心して過ごせる環境を整えることが大切である』ということです。
整った環境の中で、障害を持つ子どもに合わせた「支援計画」や「指導計画」を作成し、それを基に生活に見通しを持たせることで、意欲や自信をもって生活できるように導いていいくことが大切だと学びました。
また、保護者の方たちに対しては「子育てに対する思いを受け止めること」「その子どもの障害の特性を理解し保護者の方たちとの対話を大切にすること」「必要に応じた専門機関との連携にも協力する姿勢であること」そうした関りを深め、信頼関係を築いていくことが、結果的に子どもの育ちに繋がることを改めて学びました。
高島おひさまこども園 宮田通代 記
1歳児さんはバギーに乗って、2歳児さんはお散歩ロープをもって歩いて、近くの公園までお散歩に行きました!
歩いていると、「かきがいっぱいだ!」「みかんがあるね」「おはなきれいだね~」と楽しく歩きながら、景色を見て楽しむ子どもたち。
公園に到着すると、こども園とは違う遊具に興味津々で楽しく遊びました
ぽかぽか気持ちいいなか、お茶を飲んでおやつを食べてちょっとひとやすみ♪
たのしかったね
キャリアアップ研修において「保健衛生・安全対策」を受講しました。
体を動かすことが得意な子どもはもちろん、苦手な子どもも、戸外や室内での遊びを通して、「体を動かすことが楽しい、面白い」を思えるように工夫をし、活動を取り入れていきたいと思います。
安全対策研修から学んだのは、【安全】から考えるのではなく【事故】から考えるということです。
事故はどのようにして起こるのかを考え、子どもたちの安全対策に努めていきたいと思います。
高島おひさまこども園 兼田紗梨菜 記
アルミホイルを丸めてポンポン
指スタンプでどんぐりもたくさん
折り紙で折った色とりどりのトトロたち
綺麗に紅葉した木のできあがり。
また別の日には、みんなで集めた落ち葉を貼ってお絵かきも楽しみました。
芋づると木の実でリース作り
「ここはこの色」
「こっち向きの方がいいよ!」
ベニヤ板に色を塗った木切れやペットボトルキャップをくっつけました。さぁどんぐりを転がそう!!
「だれ~?ここに貼ったの!」「ぜんぜん落ちんじゃーーん」「まっ、えっか
」
じゅず玉つなぎもしています。この空間だけは静けさが漂っている5歳児の部屋・・・
そして、何と言っても今週から四角のコートでのドッジボール‼
本気です。
必死です。
全集中です。