今週はハロウィン会で使う袋の製作をしました🎃
画用紙をおばけの形に切って顔を描いたり、花紙でモンスターを作ったりしました!
「どんな顔にしようかな~?」と想像を膨らませながら楽しんでいました![]()



ハロウィンが待ち遠しいね!!




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今週はハロウィン会で使う袋の製作をしました🎃
画用紙をおばけの形に切って顔を描いたり、花紙でモンスターを作ったりしました!
「どんな顔にしようかな~?」と想像を膨らませながら楽しんでいました![]()



ハロウィンが待ち遠しいね!!
今週は、10月の製作、ハロウィン製作をしました![]()
猫やコウモリの顔を描いたり、のりで貼ったり、はさみでチョキチョキ切ったり…盛りだくさんでしたが、楽しみながらも集中して作っていました!
コウモリは、子どもたちの手形を羽にして、顔をくっつけて描きました🦇牙もつけて怖いコウモリをつくっているお友だちもいました。


ハロウィンの動物といえば黒猫🐈
初めて折り紙に挑戦しました!角と角を合わせて折るのに苦戦しながらも手本を見ながら頑張りました☆

シールで黄色いお鼻もつけたよ!
魔女の家の窓は、帯状の画用紙を一発切りして作りました。今回は切る線が描かれていませんでしたが、子どもたちの好きな大きさに切って、思い思いにはさみの活動を楽しんでいました ✂![]()


自分たちが切った魔女の家の窓や屋根、折り紙で作った猫を貼って、丸窓から猫が覗く魔女の家が完成しました!
それぞれ個性溢れる作品が出来上がっています。たくさん頑張ったね!!![]()

岡山っ子育成局 保育幼児教育部 幼保運営課による、絵画・造形遊びの研修を受講しました。
子どもたちが、造形表現を「楽しい」と思えるような声かけや、身の回りの始末のやり方など、実際に体験をしながら学ぶことができました。
保育教諭自身が、造形遊びを好きになり、子どもが描こうとするものを認めたり、色々な素材に触れてみたりすることで、子どもたちはのびのびと表現を楽しめるのだと思いました。
様々な視点から造形遊びを捉えて向き合い、子どもたちが楽しめるよう、環境を整えていきたいと思います。
高島おひさまこども園 武田 記
台風が心配されましたが、さすが高島おひさまこども園
!!見事な晴天のもと、第6回運動会を開催しました。
ご参加いただきました保護者のみなさま、ご来賓の方々、温かい声援をありがとうございました。
3歳児さん:競技

4歳児さん:競技

5歳児さん:表現

3歳児さん:表現

4歳児さん:表現

5歳児さん:親子競技

3歳児さん:親子ダンス

4歳児さん:親子競技

5歳児さん:競技

岡山市発達障害者支援センターの壺内先生による、「神経発達症についての理解を深める」という研修を受け、発達障害についての基本的知識から、支援についての学びを深めることができました。
その中でも、集団の中の個に目を向ける事の重要性が、強く印象に残っています。
集団に対して、少数派(かもしれない)の子どもたちが、安全で安心して過ごせる場所だというイメージを、我々が伝え、分かってもらうことがその第一歩なのではないかと考えました。
子どもたちのできる・できないに関わらず、それぞれの個別性が大切にされていると感じられるような体験を意識してこれから保育、教育を行っていきたいです。
高島おひさまこども園 川路 記