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    キャリアアップ研修『障害児教育』

    障害児保育では、

    • 場所と活動の一致を図る構造化
    • 見通しを立てる、時間の構造化
    • 手順・順番が分かるようにする、課題・手順の構造化
    • 見て分かる・思い出せるようにする構造化

    以上の構造化4つの視点から支援方法を学ぶことができた。

    視覚的手掛かりをもとに、その子のための支援、環境を整えるなど、障害児保育においての基礎を改めて学び、再確認する良い機会となった。

    高島おひさまこども園 久山 知華 記

    | 令和5年1月31日