今日は雨だったのでお部屋で粘土をして遊びました☔
みかん組になって初めて粘土をしたので最初はかたかったけど、握ったり押したりしたらやわらかくなってきたね。「ちっちゃくなった!」「まるになったよ!」などとお話をしながら、粘土の感触や形ができることを楽しみました😊




お部屋でも元気いっぱいのみかんちゃん🍊
おままごとのごはんを作ってテーブルに並べて食べる真似をたり、パズルをしたり、思い思いに楽しんでいます。
たくさん楽しいことをして過ごそうね!

今日は雨だったのでお部屋で粘土をして遊びました☔
みかん組になって初めて粘土をしたので最初はかたかったけど、握ったり押したりしたらやわらかくなってきたね。「ちっちゃくなった!」「まるになったよ!」などとお話をしながら、粘土の感触や形ができることを楽しみました😊




お部屋でも元気いっぱいのみかんちゃん🍊
おままごとのごはんを作ってテーブルに並べて食べる真似をたり、パズルをしたり、思い思いに楽しんでいます。
たくさん楽しいことをして過ごそうね!
初めてクレパスを持って、画用紙にお絵描きを楽しみました☺



給食もスプーンや手づかみで一生懸命食べています(*^_^*)



これからもたくさん食べて大きくなろうね♪
理事長先生による土曜保育についての研修に参加しました。
参加させていただく中で、土曜保育に対しての危機管理意識をより一層持ち、心がけていくことが必要だと感じました。
また、窒息・熱性けいれん・熱中症や事故が起きた場合の対応の方法や持ち物についても今一度確認できたため、もしもそのようなことがあった際に実行できるよう意識して保育を行っていこうと思いました。
特に、園庭で事故が起きた場合の対応の中で救急隊の方々が速やかに現場に駆けつけていただけるように正門を開けたままにしておくという点が普段防犯のために閉める癖ができてしまっているため焦っている中でもできるように普段からもしもを考えて過ごそうと思いました。
今回の研修で改めて土曜保育における危険性について学ばせていただいたことを保育する中で意識してしっかりと当事者意識を持ち保育に努めていきたいと思います。

記 福島 萌
雨の心配もありましたが晴れて無事に親子遠足を行うことができました。
最初にアンパンマンの手遊びをしたり、お友だちとお話やカード交換をしたりしました。カバンの中からカードを取って「どうぞ」をしたね!


お外で食べるおやつはおいしいね♪

そのあとは、広場でみんなで遊びました。
すべり台をしたり大きな遊具で遊んだり走ったり、素敵な笑顔がたくさん見られました😊
お母さんやお父さんとたくさん遊べて楽しかったね!




お忙しい中お越しいただきありがとうございました。
4月生まれのお友だちのお誕生日会がありました!
うきうきで前に座って、みんなにお歌でお祝いしてもらってうれしそうにしていました😊

先生からお誕生日プレゼントやカードをもらったり、先生からのお楽しみの「ケーキをつくろう」の最後にみんなでろうそくを「ふーー!」と吹き消してにこにこ笑顔のいちごちゃん、みかんちゃんでした✨

お誕生日おめでとう🎂
みかん組になって約2週間が経ちました。
お名前を呼ぶと元気にお返事をしたりお歌を歌ったり、オレンジ色の帽子も嬉しそうにかぶってお外に行っています。
お部屋ではトンネルをくぐったりシール貼りをしたり、天気がいい日はお外で元気いっぱい遊んでにこにこ笑顔で過ごしています。
お友だちや先生とたくさんあそぼうね!




株式会社防災ネットワークの堀脇先生による窒息・誤嚥研修に参加しました。今回は、誤嚥、熱中症、救急車対応、職員のみの地震訓練について大切なことをその理由もあわせてお話してくださいました。
誤嚥、窒息については、数分で呼吸が止まり、心停止してしまう可能性があること、子どもの背中を手のひらで強く5~6回たたくという応急処置の方法を教えていただき、実際に赤ちゃんの人形でやってみました。
救急車対応では、熱性けいれんが起きた場合をあげて、熱性けいれんが何回目かということと、けいれんが続いていた時間を伝えることにより、救急隊員が選定する病院がかわってくるということを聞き、救急隊員が知りたいことを知っておくことで自分がとるべき行動の意味を知り、理解を深めることができました。
事故発生時、自分がどういう行動をとるのかを知っておくことも大切ですが、その理由や意味を知っておくことは、自分の中での意識も変わり、とても大切なことだと感じました。
今後は、何か事故が起きた時に、少しでも落ち着いて行動できるよう、この研修で学んだことを心に留め、定期的にマニュアルを読み、大切な子どもの命を守れるようにしていきたいと思います。 永瀬 麻紀 記


今日はみかん組さんと一緒にちびっこ広場に行きました。

砂を触ったり、手のひらにのせたりして感触を味わいました。

みかん組のおねえちゃんとも簡単なやりとりを繰り返し楽しみました。

かわいいお花を見つけてちょっと触ってみたよ😊
また、みかん組さんとお散歩に行こうね☺️
今回4月からの研修を受け、子どもの命を預かる保育の現場において大切なのは知識や技術はもちろんですが、職場の環境や人間関係も含めて大切にしていく必要があると改めて感じました。
動静把握については、常に全体を見られる体制と保育者同士の連携の重要性を学び、保護者対応では日々の丁寧な関わりが信頼関係につながることを実感しました。また、マナー研修などを通して、挨拶や言葉使いのなどの基礎が保育者としての信頼につながることを改めて感じました。
これらの学びを活かし、子どもたちが安心して過ごせる環境を作るとともに、一人ひとりの気持ちや個性を大切にした関わりをしていきたいと考えています。また、子どもの保育だけを考えるのではなく、保護者の方と共に子どもの成長を喜び、より良い環境で子育てができるようにサポートをしていきたいです。そのために、暖かいまなざしで子どものにも保護者の方にも寄り添える保育者を目指して努力していきます。
保育は時代の流れとともに変化していくものであると思うため、これからも学び続けていきたいと思います。
新井 彩佑子 記
Eリソースセンター株式会社 経営コンサルタント/組織ファシリテーターの井口裕子様の保護者対応研修を受講させていただきました。
受講させていただいた中で、仕事観についてグループワークをしたり、お話を伺って改めて自分の仕事観を思い返すことができました。また、仕事観が仕事をする上での在り方に大きく関わっているのだと感じ、保護者対応にも繋がっていくのだと思いました。
保護者対応の際、お話を伺う姿勢については、グループワークを行って自分がやってみたり、他の職員が行っているのを見る中で頷き、相槌などの相手の気持ちを理解しようとする姿勢が大切だと思い、今後に活かしていこうと思いました。
記 福島 萌
