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先生のまなび

11月22日に岡山市主催の遊具点検研修会に参加しました。

専門業者の実際の遊具点検の様子を見ながら、注意点等を学び、遊具には安全領域がある事や、各遊具の点検ポイントを再確認出来ました。

今回の研修で学んだことを園に持ち帰り、すぐに職員間で共有しました。

事故が起きない様、園内の遊具の安全な使い方や危険な箇所がないか等、引き続き危機管理に努めて参ります。

 

つしま幼稚園 危機管理係 安田 記

令和3年11月26日

新規採用教員研修で、歌・楽器遊びの、保育実技研修講座を受講しました。

グループワークでは、保育中にあふれている様々な音を探し、みんなで共有しました。

また、いくつかのグループに分かれて、カスタネットや鈴など色んな楽器を使い、簡単な曲の合奏をしました。

講義では、歌唱中に座っているだけの子どもがいても、色んな音を聞いているので、歌唱活動に参加していないわけではないということを学びました。

今回学んだことを、今後の保育に活かしていきたいと思います。

3歳児クラス担任 竹内 莉音 記

 

令和3年11月15日

佐藤先生による、5歳児クラスの11月、12月の英語研修を行いました。

実際子ども役をして、子どもたちにどの様に伝えたら楽しく学ぶことが出来るのか、ジェスチャーや

ゲームなどを取り入れながら楽しく学びました。今日学んだことをいかして、私たちも楽しみながら英

語の時間を過ごしていきたいです。

 

5歳児クラス担任 赤澤 智子 記

 

 

令和3年11月11日

Rio先生のリモートによる英語研修を行いました。

「何歳かな?」に対しての自分の年齢の答え方や、欲しいものを伝えるときの言い方を学ぶことができました。

また、お片付けやかくれんぼなど、普段使える英語表現についても楽しく勉強することができました。

今日学んだことを生かして楽しい英語の時間にしたいと思います。

4歳児クラス担任 三浦 楓子 記

令和3年11月11日

岡山大学大学院教育学研究科 教授 佐藤 曉先生による研修「思いを汲み取り 寄り添う保育」に参加しました。

公開保育を動画で視聴しました。子どもが、自発的に動くことができるための手立てを考えていくことについて、学ぶことができました。子どもが自分を表現する機会を作り、子どもの行動を見守ることが、自主的な生活に取り組むことへと、繋がることが分かりました。

一人ひとりの思いに寄り添い、子どもの思いを汲み取る保育を目指していきたいと思います。

つしま幼稚園 田井佐織 記

令和3年11月5日

英語研修を行ないました。

11月と12月の英語の授業を、佐藤先生に教えていただきました。

家族の名前を英語で答えたり、自分の歳を英語で答えたりしました。また「Mother Finger]や「Twinkle Little Star]の、英語の歌を歌いました。

これからも、子どもたちと楽しみながら、英語を学んでいきたいと思います。

3歳児クラス担任 竹内 莉音 記

令和3年11月1日

玉川大学の佐藤久美子先生による、2歳児クラスの11月、12月の英語研修を行いました。

職員同士で子ども役と先生役になって、声掛けの仕方や実際の流れを体験しながら学びました。

これからも子どもたちと楽しく英語の時間を過ごしたいと思います。

2歳児クラス担任 荘田裕子 記

令和3年11月1日

保育心理士の資格は5年ごとの更新です。その間、学びを続けることで資格を継続することができます。

東洋大学教授 高山 静子先生によるオンライン研修「保育者の関わりの理論と実践」講義の後、グループワークをしました。

乳幼児期の子どもとの関わりは、保育の専門性に基づく関わりがとても大切です。折にふれ、私たち保育教諭は、専門知識に基づいて保育を行っているかを振り返る必要を感じました。

オンラインでのグループワークは、沖縄や北九州の先生と意見を交わすことができました。他園の先生と、同じような悩みを共有したり、取り入れたい事柄があったりとても有意義な研修でした。

つしま幼稚園 園長 片平万寿子 記

令和3年11月1日

岡山市発達障害者支援センター 医療専門監 壺内 昌子先生による研修「発達障害の理解と支援~保育の専門性を高める~」に参加しました。

私たち保育教諭は、子どもの行動から何が分かっていないか観察し、理解していきます。ヒントをあげるとできるようなことを支援し、スモールステップで積み重ねていく必要があります。

また、できることが増え、子どもが達成感を感じることが大切です。私たち保育教諭は、子どもと一緒にできた喜びを共有していきたいと思います。

つしま幼稚園 田井佐織 記

令和3年10月29日

私たちが子どもと過ごす中で、子どもの行動についてなぜそうするのか疑問を持った時、まずは子どもの特性を理解することが大切です。

子どもの困り感に対して、視覚的にわかりやすく伝えていきたいと思います。

喜びを感じている時は、相手もきっと喜びを感じていると伝えてあげられる支援をしていきたいです。

また、つまずきが多くなると受け身になってしまうため、その子どもが自発的な行動ができるよう、相手がどう思っているのか、どう行動するべき時か等、明確に伝えていきたいです。

つしま幼稚園 田井佐織 記

令和3年10月26日
先生のまなび
2020/01/29
感染症の対策