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    先生の学び一覧

    岡山市保育士等キャリアアップ研修(保護者・子育て支援)

    岡山市保育士等キャリアアップ研修保護者支援・子育て支援を受講しました。

    保護者・子育て支援は自分一人で対応するものではなく、職員・専門機関等との連携を図りながら園として組織的に行っていかなければならないということを学びました。

    様々な知識を得て、適切な支援ができるようにしておくことは勿論、保護者の小さなSOSにも気付ける保育者でありたいと思いました。これからも子どもの幸せを第一に考えながら、保護者の思いや意向をしっかりと聞き、保護者や子どもの置かれている状況を知ることを意識した丁寧なかかわりをしていくことでより強い信頼関係を築いていきたいです。

     

    つしまひまわり保育園  岡田 真依

    岡山市保育士等キャリアアップ研修(保健衛生・安全対策)

    岡山市保育士等キャリアアップ研修保健衛生・安全対策を受講しました。

    保育者として、一人ひとりの子どもが健康で安全に過ごすことができるよう、一つでも多くの感染症や病気、それらの対応方法についての知識を身に付けることの大切を学びました。

    また、事故事例などを元に安全対策をしたり、過去の事故事例なども他の職員と共有したりしながら、問題意識をしっかりと持って、保育を行っていきたいとおもいます。

     

    ひまわり保育園  岡田 真依

    岡山市保育士等キャリアアップ研修(食育・アレルギー)

    岡山市保育士等キャリアアップ研修食育・アレルギーを受講しました。

    楽しい雰囲気の中で食事ができる環境づくりをしたり、食事の挨拶やマナーを伝えたりしていく中で、より食に興味や関心が持てるようになるために、野菜を育てたり、調理員や栄養士と関わることのできる機会を持つなど、自園でも今から取り組めることがあると感じました。できることから少しずつ取り入れていきたいと思います。

    また、アレルギーのある子どもに対しては、職員間で情報共有、配慮、対応を徹底していきながらも、他の友だちと一緒に食事をすることの楽しさや、食べられることの喜びを感じながら、できるだけ同じ環境の下で食事ができる工夫に努めていきたいです。

     

    つしまひまわり保育園  青山 愛子

    岡山市保育士等キャリアアップ研修(乳児保育)

    岡山市保育士等キャリアアップ研修乳児保育を受講しました。

    この分野を受講して、子どもを信頼して温かいまなざしで見守り、子ども一人ひとりが自分の気持ちを自由に表現でき、受けとめてもらえる環境作りの大切さを改めて感じました。

    現在の保育を振り返りながら、これからもこの学びを活かしていきたいです。子どもの行動に良し悪しを決めつけるのではなく、子どもの思いを少しでも多く汲み取った言葉がけと、愛情いっぱいのかかわりを意識して保育をしていきたいと思います。

     

    ひまわり保育園  岡田 真依

    岡山市保育士等キャリアアップ研修(幼児教育)

    岡山市保育士等キャリアアップ研修幼児教育を受講しました。

    子どもが何に興味関心を持ち、意欲的に取り組んでいるか、子どもの今の姿をしっかりと捉え、子どもが主体的に関わりながら活動を展開していくことのできる環境づくりを意識していきたいと思いました。また、保育の専門家として3視点・5領域にどのように重なるかを常にイメージしていくことの大切さも改めて学ぶことができました。

    子どもの小さな発見の姿や声を逃さず、一人ひとり違った子どもの世界にしっかりと共感し、寄り添える保育者でありたいと思います。

    つしまひまわり保育園  青山 愛子

    救命救急法の講習会

     中消防署で行われた救命救急法の講習会に参加しました。

    今まで大人に対しての心肺蘇生を学ぶ機会はあったけれど、乳幼児に対しての心肺蘇生を学んだことがなかったため、乳児の人形を使って実際に胸骨圧迫とAEDを体験することができてとても勉強になりました。

     乳児の場合は片腕で抱きかかえた状態で行うとよいということや、寝かせた状態で行う場合には気道の確保がしやすいようにタオルを敷いてあげるとよいということ、また、第一に何よりも気道確保が重要になるということをこの講習で知り、学ぶことができました。

     実際にそのような場面に立ち会うことになった際は怖がらずに心肺蘇生ができるよう講習で学んだことをしっかりと生かして対応していきたいです。

     

     つしまひまわり保育園    岡田 真依

    乳児期の子どもを理解する視点と保育についての研修

    令和3年7月27日、岡山ふれあいセンターで『乳児期の子どもを理解する視点と保育について』の研修に参加させていただきました。 子どもの発達において、できるできないではなくてそれまでの道筋(発達の質)を見ることの大切さを学びました。事例をもとに不適切な保育とはどのような保育かを知り、自分自身の保育やかかわりを振り返ることができました。意欲や自信に繋がるように、子どもの行動を肯定的に見ることを心掛けて保育をしていきたいと思います。 つしまひまわり保育園   青山 愛子

    危機管理についての研修

    園内外で事故が起こってしまった場合の対応と起こさないようにするための計画等、事例を用いて理事長先生より研修をしていただきました。危機管理のマニュアルを職員が全員できちんと共有し、最新の知識や情報を元に危機管理体制を常に見直していくことの必要性、また、最悪のケースを想定した計画を立てることで起こる前に防ぐことの重要性などの学びがありました。もしも...という危機感を常に持ちながら今後も安全に日々の保育をすすめていきたいと思います。 つしまひまわり保育園    青山 愛子

    乳幼児と関わる技術についての研修

    おひさま保育、ひまわり保育園の職員が合同で【乳幼児と関わる技術】についての研修をつしま幼稚園片平園長先生にしていただきました。 まず保育をする上で最も必要な子どもとの信頼関係、その信頼関係を築くために自分がしていることを一人ずつ発表しました。 そして子どもを尊重することについて・生活のスキルや社会のルールの伝え方のワークシートについて施設ごとの話し合いを行い、子どもへの伝え方のポイントも確認しました。 最後に自分のいいところを10個以上あげ、発表しました。普段自分の長所を考える機会がなく、10個も書き出すことに苦労しましたが、文字に書くことで自分を改めて知る機会になりました。 この研修を通して0,1,2歳児の言葉が未発達の乳幼児にも伝わる言葉選びや伝え方の難しさを実感すると共に、保育者も一人ひとりが違った保育観を持っている中で共通した子どもへの理解と関わりができるよう、日頃からコミュニケーションを図り意見を出し合うことも大切だと感じました。この研修の学びを活かし、さらによりよい保育ができるよう努めていきたいと思います。 つしまひまわり保育園 青山 愛子

    岡山県保育士等キャリアアップ研修

    岡山県保育士等キャリアアップ研修の保健衛生・安全対策講座を受講しました。乳幼児期の子どもは心身共に発育・発達の成長過程であることを私たち保育者は理解し、健康かつ安全に日々の保育を計画し実行していかなければならないことを改めて確認しました。一人ひとりの成長を確認しながら心身の発育・発達を促していくような活動を取り入れた保育を心掛けていければと思います。また、安全な保育を行うには何よりも職員間の共通理解とコミュニケーションが大切であることを意識し、事故が起こらないよう予防対策を行いながら保育を行っていきたいと思います。 つしまひまわり保育園  若林
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