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    先生の学び一覧

    保育安全研修を受けました。

    公益財団法人 児童育成協会主催の保育安全研修を受けました。保育施設内での事故予防の取り組みを改めて確認することができました。感染症対策では年々変わっていく感染症への理解や対応の仕方を学ぶことができました。事故予防の仕方も具体的な事例から職員の動きや表の作り方も学べたので、職員間での共通理解のために活用していきたいと思います。また、ライブ講座では、全国の企業主導型保育施設の安全に対する取り組みや、課題などを話し合うことができ大変勉強になりました。この研修で学んだことを職員間でも共有し、保護者とのコミニュケーションに生かし、子ども達が安全に生活できるようにしていきたいと思います。

     

    ひまわり保育園 倉内 記

     

    保育施設カリキュラム・マネジメント研修に参加しました。

    カリキュラムとは、保育の全体的な計画のことであり、マネジメントとは、そのカリキュラムに園の特色を加えることであると学びました。

    幼児期の終わりまでに育ってほしい姿や、3つの資質・能力等を基礎に置きながらその時々で変化する子どもたちの様子に合った保育を行うこと、同じ目線で共感できる感性が大切だと思いました。

    これらの学びを職員間で共有し、日々の保育に活かしていきたいと思います。

                                        ひまわり保育園 記 浮田

    セキュリティー研修会に参加しました。

    つしま幼稚園で行われた、「セキュリティー研修会」に参加しました。今日のめあては「知る」と言うことでした。情報社会の中で私たちが守るべき機密情報とは、顧客情報、業務上知りえた情報、営業秘密、個人情報であり、データー(情報)の取り扱いは、職員全員の認識一致が必要だと言うことを学びました。情報が漏洩しないように、情報セキュリティーの3つの要素(CIA)、4つの安全対策についても学びました。今日の学びを、職員間で共有し、意識のアンテナをたて、情報を守るための行動を心がけていきたいです。

    認可外保育施設の施設長及び従事者(保育士等)研修会に参加しました。

    実技:「子どもと遊べる手作りおもちゃ」では、牛乳パックを使っておもちゃを作りました。

    講義:「子どもの理解と保育の中の個別支援」では、発達障害の子に対してどのような支援が大切かを学びました。子どものありのままの姿を捉え、この先の育ちを意識し、子どもが安心して過ごせるように、今の関わりを考えていきたいと思います。また、保育者は保護者の不安を煽らず、その子の実態を共有し、安心できる支援を引き継いでいくことが大切だということも学びました。支援の仕方、保護者への対応の仕方を園全体で話し合いながら、より良い保育を目指していきたいと思います。

    つしまひまわり保育園 倉内 記

     

     

    普通救命講習Ⅲを受講しました。

    中消防署にて、消防士の方から心肺蘇生とAEDについて教えていただきました。

    岡山市では救急車が到着するまでに約9分かかると言われています。その間に私たちが胸骨圧迫やAEDを使用することによって救命率が上がることとその重要性を教わりました。

    また熱中症や窒息などについても教えていただきました。

    これらの学びを生かして職員間で連携を取りながら日々の保育を行いたいと思います。

    つしまひまわり保育園 浮田 記

     

     

    救命講習に参加しました。

    9月7日に中消防署で普通救命入門コースの研修がありました。

    実際に救急車に乗って現場で働かれている消防士の方から、心肺蘇生について教えていただきました。

    胸骨圧迫で胸が5センチ沈むまで圧迫するときには、しっかり押すだけでなく、しっかり戻すことも大切であること、AEDでは、子どもに大人用のパットは使えるが、大人に子ども用のパットは使えないことなど、パンフレットに載っていないポイントもたくさん教えていただき、とても勉強になりました。

    心臓が止まってから10分間何もしないと救命のチャンスが10%以下に下がると言われています。今回学んだことを忘れず、いざという時に、勇気と自信を持って行動できるようにしたいと思いました。

    つしまひまわり保育園 永瀬

    幼児の学びを豊かにする環境の構成ーみなさんの保育記録からの学びー

     つしま幼稚園にて行われた、「幼児の学びを豊かにする環境の構成」という研修に参加しました。2歳児~5歳児の保育事例・記録をもとに、各年齢の特性や保育で大切にしたいことを教えていただきました。また、幼児期に育みたい資質・能力を再確認し、そこに到達するまでの0・1歳児の保育の重要性や大切さを改めて考える機会となりました。0・1歳児で思いを十分に受け止めてもらい、安心できる環境の中で、見たり聴いたり、触れたり挑戦したりと、いろいろなことを経験していけるようにしたいと思います。そのために職員間で、同じ方向に向かって保育をしていくための話し合いをしたり、環境構成について案を出し合ったりすることが大切だと思うので、今後も職員間での共通理解を十分にしていきたいと思います。

    認可外施設の施設長及び従事者(保育士等)研修会に参加しました。

     「子どもの人権を育み、守る保育」をしていくために、日々の保育を振り返り、「子ども理解=子ども観」を見直すことが大切だと教えていただきました。事例をもとに、この場面・この言葉・この行動?!ということで、実際に自分がその場にいたときどのように声かけ、かかわりをしていくかを考えることで、それが子どもの人権を育み、守る保育につながっているかということを考えるよい機会となりました。子ども理解を見直し、園全体で話し合って取り組み、「答え」を出すことよりも「考え続ける」ことで、多様な視点を大切にして、より良い保育を目指していきたいと思います。

     

    エピペンの研修を受けました。

     初めてエピペンの研修に参加し、小児アレルギーとエピペンの使い方について学びました。

    説明を聴いた後に、グループに分かれて手順について話し合い、シュミレーションすることで問題点・今後必要なこと等に気付き、理解を深めることが出来ました。

    迷った時に、エピペンを打たないよりは打った方がよいということでした。もしもの時に落ち着いて対応できるように、保護者と対応について確認、職員同士の情報共有等、しっかり事前に準備をすることが大切だと改めて気付きました。

     

    ひまわり保育園 永瀬

    AEDの研修を受けました。

    AEDの研修を受け、AEDの使い方や心臓マッサージのやり方を再確認することができました。

    いつ、どこで、AEDを使用する状況に遭遇するかわからないため、定期的に手順を確認しておくことが大切だと改めて感じました。

    乳児は、AEDのパットを貼る位置や、心臓マッサージの力の入れ具合も変わってくるため、手順や声掛けの内容を職員間で十分に共通理解していきたいと思います。

     

    ひまわり保育園 切佐古

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