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    先生の学び一覧

    英語研修(2歳児)

     

    10月24日に行われた玉川大学大学院名誉教授 佐藤久美子先生による英語研修を受講しました。

    つしま幼稚園あんず組(2歳児クラス)の先生方とクラスの様子を発表し合う中で、普段の遊びの中でも英語に触れていると伺い、刺激を受けました。

    英語の時間に楽しんだ内容を遊びの中にさりげなく取り入れることによって言葉の意味や使う状況など、より理解が深まると感じました。

    今回の研修では子ども達が大好きなクリスマスの内容もあったので季節の行事に触れながら楽しく英語を取り入れていきたいです。

    安藤 

    救命講習に参加しました。

    9月7日に中消防署で普通救命入門コースの研修がありました。

    実際に救急車に乗って現場で働かれている消防士の方から、心肺蘇生について教えていただきました。

    胸骨圧迫で胸が5センチ沈むまで圧迫するときには、しっかり押すだけでなく、しっかり戻すことも大切であること、AEDでは、子どもに大人用のパットは使えるが、大人に子ども用のパットは使えないことなど、パンフレットに載っていないポイントもたくさん教えていただき、とても勉強になりました。

    心臓が止まってから10分間何もしないと救命のチャンスが10%以下に下がると言われています。今回学んだことを忘れず、いざという時に、勇気と自信を持って行動できるようにしたいと思いました。

    つしまひまわり保育園 永瀬

    幼児の学びを豊かにする環境の構成

    全国幼児教育研究協会顧問 岡上直子前税先生の研修「幼児の学びを豊かにする環境の構成~みなさんの保育記録からの学び~」に参加しました。

     幼児期の各年齢の特性と保育の大切にしたいことを教えていただきました。好きな物を集める、作るなどして、それらを使い、遊ぶ楽しさを味わえるように環境を作る大切さを感じました。作ったものを使って、ごっこ遊びに広がり遊ぶ中で”こうしてみたい”と子どもから新たな発想が生まれ、保育者や友だちと考えたり作ったりして遊びが発展していきます。

     1・2歳でも、遊びが発展していく楽しさを味わうことができるように興味のある遊び、扱いやすい素材の物を準備したり安全で集中して遊べる環境を作ったりしていきたいと思います。

    山口

     

    幼児の学びを豊かにする環境の構成ーみなさんの保育記録からの学びー

     つしま幼稚園にて行われた、「幼児の学びを豊かにする環境の構成」という研修に参加しました。2歳児~5歳児の保育事例・記録をもとに、各年齢の特性や保育で大切にしたいことを教えていただきました。また、幼児期に育みたい資質・能力を再確認し、そこに到達するまでの0・1歳児の保育の重要性や大切さを改めて考える機会となりました。0・1歳児で思いを十分に受け止めてもらい、安心できる環境の中で、見たり聴いたり、触れたり挑戦したりと、いろいろなことを経験していけるようにしたいと思います。そのために職員間で、同じ方向に向かって保育をしていくための話し合いをしたり、環境構成について案を出し合ったりすることが大切だと思うので、今後も職員間での共通理解を十分にしていきたいと思います。

    英語研修(2歳児)

    7月28日に行われた玉川大学大学院名誉教授 佐藤久美子先生による英語研修を受講しました。

    研修では職員同士が英語で簡単なやり取りをし、挨拶の練習をしました。

    基本の六動作(立つ、座る、回る、歩く、止まる、跳ぶ)を子ども達が身に付けるには保育者が何度もやって見せたり歌や踊りに合わせて一緒に楽しみながら行うことが大切だと教えて頂きました。

    2歳児がはじめて触れる英語を楽しく導入するためには、保育者がイラストやDVDを見せながら視覚的に援助することや、なにより子どもが英語を話せたときにしっかり褒めて自信に繋げていくことが大切だと感じました。

    9月から始まる英語の時間に向けて、子ども達が興味を持てるように教材など準備していきたいです。

    安藤 彩那

     

    認可外施設の施設長及び従事者(保育士等)研修会に参加しました。

     「子どもの人権を育み、守る保育」をしていくために、日々の保育を振り返り、「子ども理解=子ども観」を見直すことが大切だと教えていただきました。事例をもとに、この場面・この言葉・この行動?!ということで、実際に自分がその場にいたときどのように声かけ、かかわりをしていくかを考えることで、それが子どもの人権を育み、守る保育につながっているかということを考えるよい機会となりました。子ども理解を見直し、園全体で話し合って取り組み、「答え」を出すことよりも「考え続ける」ことで、多様な視点を大切にして、より良い保育を目指していきたいと思います。

     

    コミュニケーションとマナー研修

     

     よりよい人間関係を築くためのコミュニケーションとマナーについて研修を受けました。分からないことは分からない時に聞き、出来ないことを潰し、出来るようにしていくことが大切だと学びました。お礼とお詫びは相手が誰でも略さずに言うことを気をつけたいと思いました。自分の一番いい言葉、クッション言葉、ポジティブワードを使えるようにしていきたいと思いました。今回の研修で学んだ事を今後活かしていきたいと思います。

          佐々木亜里沙

          

    エピペンの研修を受けました

     

    小児アレルギーとエピペンについての研修を受けました。アレルギーといっても多様なアレルギーがあるので、それぞれのアレルギーにあった対処法があると知りました。アナフィラキシーショックが起こった場合に、エピペンが処方されている子にはエピペンの処置を行うことがとても有用であることがわかりました。実際にエピペンを見たことも処置をしたこともなかったので、今回の研修を受けて、実際にそのような場面に遭遇することがあれば、積極的に実践したいと思いました。

    谷本千夏

     

    エピペンの研修を受けました。

     初めてエピペンの研修に参加し、小児アレルギーとエピペンの使い方について学びました。

    説明を聴いた後に、グループに分かれて手順について話し合い、シュミレーションすることで問題点・今後必要なこと等に気付き、理解を深めることが出来ました。

    迷った時に、エピペンを打たないよりは打った方がよいということでした。もしもの時に落ち着いて対応できるように、保護者と対応について確認、職員同士の情報共有等、しっかり事前に準備をすることが大切だと改めて気付きました。

     

    ひまわり保育園 永瀬

    AED研修を受けました。

    救命措置の流れを学び、実際に救命キットを使って体験しました。心肺蘇生はとても体力を消耗するので

    周囲の人と協力して行うことと適切な判断が大切だと思いました。もしもの場面で落ち着いて冷静な判断と行動が

    取れるように定期的に職員同士の連携と流れの確認、AEDの点検も併せてしておくことが必要だと思いました。

      佐田 美由樹

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