4月生まれのお友だちのお誕生日会がありました!
うきうきで前に座って、みんなにお歌でお祝いしてもらってうれしそうにしていました😊

先生からお誕生日プレゼントやカードをもらったり、先生からのお楽しみの「ケーキをつくろう」の最後にみんなでろうそくを「ふーー!」と吹き消してにこにこ笑顔のいちごちゃん、みかんちゃんでした✨

お誕生日おめでとう🎂

4月生まれのお友だちのお誕生日会がありました!
うきうきで前に座って、みんなにお歌でお祝いしてもらってうれしそうにしていました😊

先生からお誕生日プレゼントやカードをもらったり、先生からのお楽しみの「ケーキをつくろう」の最後にみんなでろうそくを「ふーー!」と吹き消してにこにこ笑顔のいちごちゃん、みかんちゃんでした✨

お誕生日おめでとう🎂
みかん組になって約2週間が経ちました。
お名前を呼ぶと元気にお返事をしたりお歌を歌ったり、オレンジ色の帽子も嬉しそうにかぶってお外に行っています。
お部屋ではトンネルをくぐったりシール貼りをしたり、天気がいい日はお外で元気いっぱい遊んでにこにこ笑顔で過ごしています。
お友だちや先生とたくさんあそぼうね!




株式会社防災ネットワークの堀脇先生による窒息・誤嚥研修に参加しました。今回は、誤嚥、熱中症、救急車対応、職員のみの地震訓練について大切なことをその理由もあわせてお話してくださいました。
誤嚥、窒息については、数分で呼吸が止まり、心停止してしまう可能性があること、子どもの背中を手のひらで強く5~6回たたくという応急処置の方法を教えていただき、実際に赤ちゃんの人形でやってみました。
救急車対応では、熱性けいれんが起きた場合をあげて、熱性けいれんが何回目かということと、けいれんが続いていた時間を伝えることにより、救急隊員が選定する病院がかわってくるということを聞き、救急隊員が知りたいことを知っておくことで自分がとるべき行動の意味を知り、理解を深めることができました。
事故発生時、自分がどういう行動をとるのかを知っておくことも大切ですが、その理由や意味を知っておくことは、自分の中での意識も変わり、とても大切なことだと感じました。
今後は、何か事故が起きた時に、少しでも落ち着いて行動できるよう、この研修で学んだことを心に留め、定期的にマニュアルを読み、大切な子どもの命を守れるようにしていきたいと思います。 永瀬 麻紀 記


今日はみかん組さんと一緒にちびっこ広場に行きました。

砂を触ったり、手のひらにのせたりして感触を味わいました。

みかん組のおねえちゃんとも簡単なやりとりを繰り返し楽しみました。

かわいいお花を見つけてちょっと触ってみたよ😊
また、みかん組さんとお散歩に行こうね☺️
今回4月からの研修を受け、子どもの命を預かる保育の現場において大切なのは知識や技術はもちろんですが、職場の環境や人間関係も含めて大切にしていく必要があると改めて感じました。
動静把握については、常に全体を見られる体制と保育者同士の連携の重要性を学び、保護者対応では日々の丁寧な関わりが信頼関係につながることを実感しました。また、マナー研修などを通して、挨拶や言葉使いのなどの基礎が保育者としての信頼につながることを改めて感じました。
これらの学びを活かし、子どもたちが安心して過ごせる環境を作るとともに、一人ひとりの気持ちや個性を大切にした関わりをしていきたいと考えています。また、子どもの保育だけを考えるのではなく、保護者の方と共に子どもの成長を喜び、より良い環境で子育てができるようにサポートをしていきたいです。そのために、暖かいまなざしで子どものにも保護者の方にも寄り添える保育者を目指して努力していきます。
保育は時代の流れとともに変化していくものであると思うため、これからも学び続けていきたいと思います。
新井 彩佑子 記
Eリソースセンター株式会社 経営コンサルタント/組織ファシリテーターの井口裕子様の保護者対応研修を受講させていただきました。
受講させていただいた中で、仕事観についてグループワークをしたり、お話を伺って改めて自分の仕事観を思い返すことができました。また、仕事観が仕事をする上での在り方に大きく関わっているのだと感じ、保護者対応にも繋がっていくのだと思いました。
保護者対応の際、お話を伺う姿勢については、グループワークを行って自分がやってみたり、他の職員が行っているのを見る中で頷き、相槌などの相手の気持ちを理解しようとする姿勢が大切だと思い、今後に活かしていこうと思いました。
記 福島 萌

ご入園おめでとうございます。
令和8年度の入園式がありました。

「ちゅりっぷ」のお歌をみんなで歌いました。

「せんせいとおともだち」では、音楽に合わせてお母さんやお父さんと一緒に歩いて、新しいお友だちや先生と一緒に握手をして楽しみました。

新しい先生やお友だちとたくさん遊ぼうね!
株式会アイギスの脇貴志先生に危機管理の盲点につて研修をしていただきました。
お話をされた中で、失敗や欠陥にかかわる情報が放置されたり、自分の好きなように理解されたりすることで進歩に繋がらない現象のことで”クローズド・ループ現象”という言葉が印象的でした。現場で事故やヒヤリハットが起こった時に報告されない風土や厳格な上下関係があると起こったことを放置することになってしまい、大きな事故につながってしまうことを学びました。失敗をきちんと失敗として受け止め、同じことが起こらないように改善していくことが大切だとおもいました。
また、不適切保育については、不適切なことを探すのではなく、常に正しいことに基準を置き子どもに接することが必要だと話されていました。自分の行動が正しいと思いこまず客観的にみることが重要だと改めて考える機会になりました。
記 新井 彩佑子

理事長先生による危機管理研修がありました。
事故や危険だと感じたこと等が起こった際には、どのような過程でなってしまったのかを理解し、今後同じことが起こらないように意識して日々の保育を行うことが重要なことだと感じました。その上で、保育室や園庭に危険なものや事故に繋がりそうなものはないかを確認したり、子どもがどこで何をしているのかを把握したりすることが大切なことだと改めて感じました。
また、当事者意識をもつことを頭に入れておき、同じ立場で保護者の方の相談を受けたりあった出来事などをお伝えしたりできるように留意していきたいと思います。
妹藤 香菜 記

学校薬剤師 加地 弘明先生による、小児アレルギーとエピペン使用方法、嘔吐処理講習会に参加しました。
小児アレルギーとはどのようなものがあるのか、アナフィラキシーの詳しい症状などお話いただき、グループワークへと移りました。実際起こりうるであろうケースを元に話し合うことで、それぞれが具体的な行動を考えることができ、深く学べたように思います。一番にすることは、応援を呼んで対応することが大事で、命に係わるため、色んなことを同時進行しなければならないということでした。また、エピペンについては、仮の用具を使い、実際に自分や職員同士でどの部位に打つのか、どのくらいの強さで打つのかを確認できました。嘔吐処理については、園でも習ったことがありましたが、いかに菌を広めないかという事を考えながら処理をするということを改めて学ぶことができました。研修を受けたことを緊急時に生かせるよう心にとめておきたいと思います。
記 柴田 美紗子

