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つしまひまわり保育園

今日はひなまつりとお誕生日のお祝いをしました

ひなまつりのお話をきいたり、歌や踊りを踊ったりして楽しんだ後は

3月生まれのお友達の誕生日のお祝いもしました

パネルシアターではアンパンマンと仲間たちがプレゼントを持ってお祝いにきてくれましたよ

よかったね

 

お外遊びの帰りにちょこっと寄り道して職員室前のひな人形も見に行き、クラスで写真を撮りました

実物のひな人形に興味津々な子どもたちでした

 

令和3年3月3日

指先が使えるようになってきたひよこ組さん、紙はがし遊びをしました。

上手に紙をつまんでそーっと剥がします

紙を剥がすと・・・だるまさんみーつけた

色々なところにかくれんぼしていたね

最後は剥がした画用紙をビニール袋に入れて風船を作って遊びました

とっても楽しかったね

 

令和3年2月24日

今日は上着を着なくてもとても暖かくてお散歩日和!!ひよこ組とうさぎ組、一緒に運動公園まで行って遊びました

お友達と手を繋いでしっかり歩けるようになりました

広い広場ではみんな、思い切り走り回ります

子どもにはちょうどいい高さで、かくれんぼもできましたよ久しぶりの運動公園へのお散歩に大興奮な子どもたちでした

また行こうね

 

令和3年2月22日

今日は2月2日節分の日

ひまわり保育園でも節分会をしました

作った鬼のお面と帽子をかぶり、鬼のパンツも履いて鬼に変身

絵本を見たり、歌を歌ったりした後は豆をまきました

ボールの豆を力いっぱい投げて、青い泣き虫鬼と赤い怒りんぼ鬼をみんなでやっつけました!!

 

園内のお散歩中には鬼の嫌いなイワシの吊るしと柊の葉っぱも見つけましたよ

みんなの中にいるかもしれない鬼もまとめて追い払うことができたかな

 

令和3年2月2日

紙皿とペットボトルキャップでこま作りをして遊びました。

紙皿に大好きなクレヨンで模様を描きました

出来上がるとさっそく回していたうさぎ組の子どもたちです

初めは指先を使うことに苦戦していましたが、だんだん慣れてくると上手に回せるようになりました!

見せ合ったり、競争したりしながらみんなで楽しみました

令和3年1月25日

お正月遊びのひとつカルタをしました

字はまだ読めないので絵カルタです

先生が言った動物をみんなで探したり、動物の名前を言い合ったり、遊び方は様々ですがうさぎ組さんに混ざってひよこ組さんも一緒に楽しめました

 

令和3年1月19日

新しい年を迎え、毎日元気に過ごしているひまわり保育園の子どもたちです

お正月の伝承遊びを楽しんでいますよ!!

羽子板作りの様子です。

ひよこ組さんはシール貼りをして

うさぎ組さんはお絵描きもして自分だけの羽子板が完成しました

ひよこ組さんは羽根つきの羽根の代わりに風船を吊るしましたよ

大喜びでとっても楽しそうに風船を手作り羽子板でついていました

うさぎ組さんは吊るしてない風船で挑戦です

難しいけど盛んにチャレンジしていましたよ

 

まだまだ伝承遊び、続きます

令和3年1月12日

今日はみんなでクリスマス会をしましたうさぎ組さんはツリーに、ひよこ組さんはサンタさんに可愛く変身しましたよ

ダンスを踊ったり

音楽に合わせて楽器を鳴らしたり

先生の出し物を見て楽しい時間を過ごしていると・・・サンタさんがプレゼントを持って遊びに来てくれました

上手なギターと歌のプレゼントも披露してくれましたよ

最後は一緒に写真も撮ってもらって楽しい思い出ができました今夜はみんなのおうちにもサンタさんがきてくれるかな??

明日の朝が楽しみですね

 

 

令和2年12月24日

岡山県保育士等キャリアアップ研修の保健衛生・安全対策講座を受講しました。乳幼児期の子どもは心身共に発育・発達の成長過程であることを私たち保育者は理解し、健康かつ安全に日々の保育を計画し実行していかなければならないことを改めて確認しました。一人ひとりの成長を確認しながら心身の発育・発達を促していくような活動を取り入れた保育を心掛けていければと思います。また、安全な保育を行うには何よりも職員間の共通理解とコミュニケーションが大切であることを意識し、事故が起こらないよう予防対策を行いながら保育を行っていきたいと思います。

つしまひまわり保育園  若林

令和2年12月17日

岡山県保育士等キャリアアップ研修の障害児保育講座を受講しました。この講座の中に「共生社会…誰もが相互に人格と個性を尊重し合い、人々の多様な在り方を相互に認め合える全員参加型の社会である。このような社会を目指すことは、我が国において最も積極的に取り組む課題である。」と記されていました。私たち保育者が多様な価値観を持ち、障害がある子とない子どもが共に学び充実した時間を過ごしつつ、生きる力を身に付けていけるように環境を作っていくことが必要だと学びました。保育園が次の世代で共生社会の担い手を育む場となることを意識しながら、障害がある子もない子どもも一人ひとりが持っている個性を大切にし、その個性を伸ばす手助けを保育の中でしていけたらと思います。

つしまひまわり保育園  若林

令和2年12月16日